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石田寛和  Hirokazu Ishida
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trance katzの2ndアルバム
「Longing for Home」
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作曲家・サックス奏者石田寛和のジャズプロジェクトtrance katz。ヨーロッパの風をメロウにふわり伝えるファーストアルバムから一年。 丁寧に紡ぎ出されたメロディ、こだわり抜いた音の重なりあいと和声はそのままに、自身のルーツであるクラシック、そしてエレクトロ〜アンビエントなど影響を強く押し出し、ジャンルを大きくまたぐオリジナルジャズを生み出した。このアルバムの為にほとんどの曲を新たに書き下ろし、バカラックの名曲「alfie」を甘いギターデュオで、M.Ravelの名曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」をアンビエントにカバー。Geoges Beckrich(tp)、田ノ岡三郎(acc)、山本恭久(perc、produce)ら、多数の実力派メンバーが参加。


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2010/06/23 Peugeot 308 Hatchback

乗り物の事しか書いてませんがご容赦を(笑)
ヒースローのEuropcarでレンタカーを借りました。なぜEuropcarかというと、受付の人がおじさんだったから。他の会社のカウンターはお姉さんで怖そうでした(笑)
区画内の好きな車を選んで良いと言われたのですが、ゴルフはドイツ人らしき人に取られてしまったので、プジョー308をチョイス。10年ぶりのマニュアルトランスミッションです!以下はなんちゃってインプレッションです。フランス車から想像するより乗り心地、シートにしなやかな感じはそれほどなく、普通〜。郊外の道をぶっ飛ばして日々の用事にこき使うヨーロッパの車という感じでした。

○ 長時間飛ばしても安心ながっちりした車体、ハンドル。広くておしゃれなインテリア。でかいシート。良好な視界。
× 幅が広くて(1820mm)街中で気を使う。シフトのストロークが長く手応えがあまりない。クラッチのミートポイントが近すぎてバスの運転手のよう。たぶん1.4Lで非力!加速は常にフルスロットル(笑)70mph(112km/h)で3,500rpmくらい回ってしまい、うるさい…

スペックはたぶんこれ


2010/06/22 Paris-Frankfurt-Paris-London(笑)
Lufthansaで一足先に帰国する母を送りに、1本前のAir FranceでFrankfurt入り。ここで難関。CDGもFrankfurtもターミナルが違います〜。そこで無人運転のシャトルを使います。動画は朝早くて誰もいないCDGのCDVALの一番前からの景色です。運転手気分!

夕方パリに戻り、Eurostarでロンドンに向かったとさ。ドーバーを過ぎ、アシュフォード駅に差しかかると右側に日立製作所の車両基地が見えました。日本人として誇らしいです。
乗り物好き冥利に尽きる一日でした。

2010/06/21 Gerberoy
ごく一部の方々の間で有名な(?)バラの村、Gerberoy(ジェルブロワ)に行って来ました。webを見ても殆ど情報が見当たらないので、資料として上げておきます。
何と、この日、6月の第3日曜日は年に一度のバラ祭りの日だって!朝8時発のパリ北駅発のTERで向かったはいいものの…

オレの列車どうよ?
Gerberoy村から一番近い駅(10.5kmあります)Marseille-en-Beauvaisis駅は見事な無人駅(笑)どうやら手前のBeauvais駅までは本線ぽいのだけど、過ぎた途端に架線が無くなり、ローカルな様相に…(汗)多少遠くてもちゃんとした街っぽいBeauvais駅で降りた方が良いと思われ。途中で出会った日本人の画家の方を巻き添えに、降りた駅で呆然と立ちすくむも、母親が車でゴミを捨てに来たおじさんに猛然とアタック!親切にもGerberoyまで乗せてってくれました。

フレバルさんarigatou!後でtrance katzのCDを進呈するからね。ちなみに帰りはGerberoy村の中のツーリストインフォメーションの方にタクシーを呼んでもらいました。つたない英語はあんまり通じないので頑張ってもっとつたない仏語を駆使!Marseille-en-Beauvaisis駅まで15分かかって25euro。歩いてる猛者もいました。

Gerberoy村の入り口。駐車料金1euro/dayです。安っ。



村の中はこんな感じ。きれいですね〜。おじさんがバラの絵を写生してます。画紙を持参し、受付で10euroを払うと、バラの絵のコンテストに参加出来ます。画家さんの勧めで、石田画伯、コンテストに参加(笑)持ってたシャーペンで祭りにやってきたCitroen Traction avantの絵を描きました。(この後バラに水彩で薄く赤に着色したけど撮るの忘れた。)ただし結果発表を待たずに帰って来てしまったので、エントリーナンバー6、ムッシュ石田の結果は知らない…。たぶん3位くらいかな(笑)

バラ祭りは村の人が総出でイベントを運営していて、微笑ましかったです。慣れてなくて、カフェを頼んでも、「いくらだっけ?」とかやってるし。学園祭のノリです。車のコンテストみたいのもやってました。

歩く方はどうぞ(笑)歩道が無いので超危ないっぽい。トレッキング目的で重装備で奥の方に歩いて行く集団がいました。↓


2010/06/19 バガテル公園
バラ好き(キチガイとも言う)お母様を連れて、バガテル公園へ。すっごいバラが咲いていました。公園の中はバラ好きの上品なご婦人ばかり。どこの国も一緒だな〜(笑)Porte Maillotからバスに乗れば楽に行けたのですが、行きは知らずに母親を30分近く歩かせてしまった…。デゾレ。



2010/06/17 ちょっとパリに来てます
だんだん、旧いベスパが少なくなって行くなあ〜。これはかなりキレイに乗ってる。


2010/05/27 5/22 ライブ終了〜
天気にも恵まれて、5/22の野外ライブは楽しく演奏出来ました。ひばりのさえずりの中で、静かな音楽もばっちり響きました。ここの一角、トレーラーハウスを利用して雑貨屋、洋服屋、アンティーク、喫茶店、英会話学校など、小さなお店が集まってて面白いです。ちょっとしたお祭り的な雰囲気でした。来年も出来たら良いなあ。
↓オレの歌声を聴け!みたいな。小中学時代はロック少年でした。

↓母親の店、Rose Step。主に婦人服のオーダーメイドを受けています。バラおたくなのでバラに囲まれています。この建物、トレーラーハウスですよ。470万円だそう。trance katzのメンバーが萌えてました(笑)アメリカのメーカーなので、内装はアメリカっぽい?!僕も欲しいです。

↓プレスリーの車。シボレーだそう。車庫入れ難しそう…。


...続き

2010/05/12 5/22 ひたちなか市にてtrance katz
5/22、ひたちなか市(水戸の隣です)の野外ステージにてtrance katzのライブがあります。カブコホームズというトレーラーハウスを輸入している会社の展示場があり、そこの一角が↓こんな感じにオシャレーな感じになってます(母親の洋服屋…Rose Step 029-274-5603)バラに囲まれております。

そこでバラのきれいな季節に野外でtrance katzのライブを楽しんでもらおうという事で企画いたしました。そして何と、カブコホームズのオーナーがエルビスプレスリーの乗っていた車を持ち込むそうで!!すげー、楽しみ…。

14:00〜スタートです。入場は無料なのでお気軽にお越し下さい。
場所は ひたちなか市津田2829
地図はこちら


2010/05/11 Waltz for Katz and Dogs (YouTube)

1/12/2009 @ 調布せんがわ劇場
trance katz : Hirokazu Ishida(sax) Saburo Tanooka(accordion)

2010/04/22 TRANCE KATZ TV (Ustream)
流行(らしい)のustream.tv。chicamoの大野要介氏のスタジオで収録(というか、ただ喋ってるだけ〜〜)21世紀がやってきました!
↓はMac BookのLogicとiPhoneのBeatmakerで遊んでいる所から始まります。




vol.1
vol.2

2010/04/07 Sunset, Sunrise (You Tube)

1/12/2009 @ 調布せんがわ劇場
trance katz : Hirokazu Ishida(sax) Miyuki Onitake(pf) Shigeki Serizawa(b) Yasuhisa Yamamoto(perc)

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